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相模原の魅力
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相模原の魅力

大型ショッピングセンターが多く、生活施設がとにかく充実

小田急小田原線、小田急江ノ島線、JR横浜線、京王相模原線などで、都心とダイレクトに結ばれている相模原市。
大型ショッピングセンターや公園・レジャー施設などの生活施設が充実しており、また中心部から少し足を延ばした相模湖周辺などは、緑豊かな山間地域となっており、都市機能の自然環境の調和がとれた、住みよい環境といえます。

特に相模大野駅周辺は「相模大野ステーションスクエア」をはじめとして、2013年にオープンした「ボーノ相模大野」「伊勢丹相模原店」「相模大野岡田屋モアーズ」など、多くのショッピングスポットが集中しており、神奈川県内からも多くの人々が集まり賑わいをみせています。

  • ボーノ相模大野ボーノ相模大野
  • 伊勢丹相模原店伊勢丹相模原店

また、JR横浜線と京王相模原線のクロスターミナル駅である橋本駅周辺には、2010年オープンの大型ショッピングモール「アリオ橋本」や、周辺には「イオン橋本店」や「ミウィ橋本」などが点在し、相模原市緑区・中央区域の生活施設として、活気が帯びています。

  • ミウィ橋本ミウィ橋本

相模原市を南北に走る国道16号線沿いは、当社の最寄りにございます「イオンモール相模原・イトーヨーカドー古淵店」や「ニトリモール相模原」などの大型店を中心に、大小問わずお買い物からご飲食まで、様々なジャンルのロードサイドショップ集中地帯として知られています。

  • イオンモール相模原イオンモール相模原
  • イトーヨーカドー古淵店イトーヨーカドー古淵店
  • ニトリモール相模原ニトリモール相模原

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政令指定都市「相模原」のこれからがすごい!

相模原市は2010年4月1日に政令指定都市となりました。神奈川県では、横浜市、川崎市についで3番目となります。
JR横浜線・京王相模原線「橋本駅」を中心とした緑区、JR横浜線「相模原駅」を中心とした中央区、小田急小田原線「相模大野駅」を中心とした南区の、3区から構成され、各区には生活支援課や障害福祉相談課、こども家庭相談課、保健センターなどの公共施設が設置されています。

政令指定都市は、児童福祉に関すること、社会福祉事業に関すること、老人福祉に関することなど、様残な事務権限を県から市に移譲されるため、独自の行政サービスが可能となり、より良い生活環境の向上が期待されます。

また、2027年に開業予定である「リニア中央新幹線」の新駅が、現在のJR[橋本駅」に設置されることが確定しました。 これにより、名古屋・大阪方面へのアクセスが飛躍的に向上するとともに、新しい玄関口として、橋本近辺の需要がますます高くなることは確実です。

2027年開業予定のリニア中央新幹線が橋本駅へ!2027年開業予定のリニア中央新幹線が橋本駅へ!

ほかにも、2014年には相模原市内を通る高速道路「圏央道(首都圏中央連絡自動車道)」において、相模原愛川インターチェンジから高尾山インターチェンジが開通しました。これにより、中央自動車道への連絡、東名高速道路への連絡が飛躍的に時間短縮されました。

更なる利便性を追求する今後の計画では、小田急多摩線「唐木田駅」から、JR横浜線「相模原駅」経由~JR相模線「上溝駅」までの延伸も構想されおり、相模原のますますの発展が見込まれています。


緑豊かな相模原市の自然環境

相模原市の北部は東京都に、西部は山梨県と接しています。
緑豊かな山々が連なる西部の津久井地域から、市街化が進んだ東部まで、多様な自然環境を有しているのが特長です。
ここでは相模原市の「山間地域」、「里地里山(さとちさとやま)地域」、「河川地域」といった、3つの自然環境地域についてご紹介します。

【山間地域】

相模原市西部の山間地域は、緑豊かな自然を有し、相模原市をはじめ県民の水がめである「相模湖・津久井湖・宮ヶ瀬湖」が点在しています。

南部には「丹沢大山国定公園」に指定されている「丹沢山地」があり、北部には「県立陣馬相模湖自然公園」に含まれる「生藤山・陣馬山・堂所山・景信山・城山・石老山・高塚山」などの山々が連なります。

相模湖相模湖

標高の高い地域には「ブナやミズナラ」が群生し、山麓から低地には「コナラやケヤキ」などの広葉樹が生育する森林が分布しています。また、山地の広い範囲に「スギやヒノキ」などが広がっています。

神奈川県の絶滅危惧種に指定されている「ツキノワグマ」などの大型の哺乳類や、国の天然記念物に指定されている「ヤマネ」が生息している地域もあり、多くの希少動物が見つかっています。

【里地里山(さとちさとやま)地域】

里地里山とは、水田・畑等の耕作地や、クヌギ・コナラ等の雑木林、そして私たちの住む集落が一体となった地域のことです。

相模原市の里地里山地域は、境川源流域や相模川中流域の右岸、津久井湖及び相模湖周辺、串川、道志川、沢井川沿いなどに点在しています。

「にほんの里100選」に選ばれた佐野川地区、環境省のモニタリングサイト1000に選定され継続的な生物多様性調査が行われている青根地区、自然環境調査が行われた境川上流域や勝坂遺跡周辺などが代表的な地域です。

藤野周辺藤野周辺

丘陵とその間を流れる小川から形成される谷戸では、地形を活かした農業が営まれ、人々の生活と自然とが共生した里地里山特有の環境が、多種多様な生態系を育んでいます。

【河川地域】

河川地域は、相模川とその支流である道志川、串川、早戸川、道保川、鳩川、姥川、八瀬川及び境川などからなる地域です。

相模川にはアユやウグイなどの魚類が生息し、シーズン中は多くの釣り人で賑わいます。また、カワウやカイツブリ、サギ類などの鳥類が見られます。

相模川相模川

河川敷などの自然豊かな水辺には、絶滅危惧種に指定されているカワラノギクを含む様々な生きものが生息・生育しています。

境川ではカワセミ、カルガモ、セキレイ類などの鳥類を見ることができます。川沿いには小規模な林が点在し、水辺と一体となった自然環境をつくり出しており、山地性の絶滅危惧種など、多くの植物を見ることができます。

参考:相模原市役所ホームページ「相模原市の自然環境」
緑豊かな相模原市の自然環境写真はtownphoto.netより

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